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ディープダンジョン3

このファミコンソフトが発売されたのは、1988年5月、私が購入して遊んだのも1988年5月のことであった。

3DダンジョンRPGのシリーズ3作目である。
ディスクシステムで発売された前2作を楽しめたので、カセットで発売された3作目も遊んだ。
私が面白そうに遊んでいたので、興味を持った夫も遊び始めたが、このゲームは町の中もダンジョンのような入り組んだ3Dのマップの中にあったため、1時間かけても最初の町から出ることが出来ずにプレイを断念した。
初めて遊ぶにはいささか敷居が高かったようである。
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No title

確かに街までダンジョン形式なのは
面倒くさいだけですね^^;
あのWIZも街は簡略化されてますし・・・
その後の同系RPGでもWIZタイプがほとんどなので、
旦那様タイプのプレイヤーの方が多かったのかも知れないですね。

No title

>どらおさん、
昔、Wizのダンジョンで
廃墟の中にボルタック商店の看板を見つけた時は、
面白い趣向だと思いましたが…。
何度も利用する町の施設まで3Dでは、
たぶん面倒くさくて繰り返し遊ぶ気にはなれないです。
そのせいだけではないと思いますが、
このゲーム、マッピングだけして、クリアまでは遊びませんでした。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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