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独眼竜正宗

このファミコンソフトが発売されたのは、1988年4月、私が購入して遊んだのも1988年4月のことであった。

戦国武将・伊達政宗を主人公にしたシミュレーションゲームである。
初心者にも遊びやすいようになっていたせいか、大河ドラマの影響か、この手のゲームは遊んだことが無かった夫が、繰り返し遊んでいたのが印象に残っている。
戦闘画面で、小さな足軽や騎馬武者がワラワラと闘う様がコミカルだった。
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渡辺謙さんの大河ドラマに便乗して登場した本作や、
同じく大河ドラマからの武田信玄の頃は
光栄以外のメーカーも歴史系SLGをいろいろ出してたんですが、
最近はあまり見かけなくなりましたね。
ナムコのなんて敷居も低くていいと思うのですが・・・

>どらおさん、
武田信玄も、夫が遊んでいました。
どうも大河ドラマに影響されやすいようです。
FCの頃の比較的シンプルなものは、
よく遊びましたが、SFCになって複雑化すると共に
買っても遊ばなくなってしまいました。
高性能=複雑化という進化が、
間口を狭くしてしまった気がします。
ナムコは三国志も出していましたね。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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