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リップルアイランド

このファミコンソフトが発売されたのは、1988年1月、私が購入して遊んだのは1988年3月のことであった。

物語の舞台は、リップルアイランドという小さな島。闇の皇帝にさらわれた王女様を助け出すアドベンチャーゲームである。
ほのぼのとした雰囲気とは裏腹に、エンディングが4種類あり、ベストなエンディングに辿り着くのは、なかなか大変らしいが、そんなことは知らなかった私は、当時1回クリアしただけで、それでおしまいと思い込んで終わりにしてしまった。
果たして、それが4種類のうちのどれだったのか、定かではないが、自分で満足ゆく結果だったので、少なくともバッドエンディングではなかったと思う。
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リップルアイランド(サン電子)

※ネタバレ含みます。  「リップルアイランド」はサン電子制作のアドベンチャーゲームでして、動物たちと人間(動物と同じような大きさ)が仲良く暮らしている島でのお話です。 そんな島である日、カエルの魔人が皆に慕われている姫をカエルに変えてしまい、王様が姫を...

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自分は一回目では蛙のままの姫と一緒になって大不満だったので(笑)
せたけむらさんのは人間に戻った姫、
もしくは真のEDことキャルとの結末だったんだと思います。
ラスボスから逃げ出してキャルと隠遁生活というのがバッド扱いですが、
一番のバッドエンディングは蛙姫で間違いないと確信しております(笑)

>どらおさん、
蛙姫と結ばれてエンディングだったら、
当時の私もマルチエンディングだと気づいたと思います。
中途半端に上手くいったばかりに、
他のエンディングがあることを見逃してしまい、
勿体無いことをしました。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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