ゲームおばさんの秘密基地

ゲームで遊びながら考えた事をとりとめなく綴っています。

エアフット 野菜の国の足戦士

このファミコンディスクシステムのソフトが発売されたのは、1987年11月、私が購入して遊んだのは1988年1月のことであった。

トマトに足が生えたキャラクターを操って、害虫と戦うアクションゲームである。
足には、スニーカーを履いていて、それで敵を蹴飛ばしたり、殺虫スプレーで退治したりするのだが、アクションが得意でないので、序盤を少し遊んだだけで諦めてしまった。
自分が大の虫嫌いであることが、長続きしなかった一因であることも否定できない。
500円の書き換え版だったし、のしのしと歩くトマトを見るだけでも価値はあったと思うことにした。
ファミコン | コメント:2 | トラックバック:0 |
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この記事のコメント

このゲーム、
でかい足が妙に印象に残ってますが、
それ以外記憶にないので
自分もすぐに投げ出したんじゃないかと思います。
インパクトを残すという意味では
成功してたんですけどね〜
2008-06-09 Mon 20:21 | URL | どらお [ 編集]
>どらおさん、
確かに、トマトに足が生えているということが、
妙にインパクトがあって、記憶に残っております。
ゲーム画面が縦スクロールで、
シューティングの様な操作感だったような気がするのですが、
私も、いまひとつ覚えておりません。
2008-06-10 Tue 09:47 | URL | setakemura [ 編集]

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