中山美穂のトキメキハイスクール
このファミコンディスクシステムのソフトが発売されたのは1987年12月。私が購入して遊んだのも1987年12月のことであった。
同級生の中山美穂とお話したりデートをしたりという、恋愛アドベンチャーゲーム。
ファミコンを買った1986年からの約8年間で、購入した34本のアドベンチャーゲームの中で、クリアできなかったのは、「シャーロックホームズ伯爵令嬢誘拐事件」と、この「トキメキハイスクール」だけであったため、私にとっては悔しいゲームである。
ゲーム後半に出てくる、セリフとそれを言う時の表情を選ぶあたりで、わけがわからなくなって投げ出したのだと思われる。
ゲームの中で、メッセージが聞ける電話番号が何回か出てくるのだが、実際の電話を使ってメッセージを聞くことに抵抗感が強く、結局一度も電話しなかった。
市外局番で、長距離電話になることがわかったことも、その一因であった。
レースのゲームではないが、青ディスクで販売されていて、クリアデータをお店からディスクファックスで送ると何かあったように記憶している。
同級生の中山美穂とお話したりデートをしたりという、恋愛アドベンチャーゲーム。
ファミコンを買った1986年からの約8年間で、購入した34本のアドベンチャーゲームの中で、クリアできなかったのは、「シャーロックホームズ伯爵令嬢誘拐事件」と、この「トキメキハイスクール」だけであったため、私にとっては悔しいゲームである。
ゲーム後半に出てくる、セリフとそれを言う時の表情を選ぶあたりで、わけがわからなくなって投げ出したのだと思われる。
ゲームの中で、メッセージが聞ける電話番号が何回か出てくるのだが、実際の電話を使ってメッセージを聞くことに抵抗感が強く、結局一度も電話しなかった。
市外局番で、長距離電話になることがわかったことも、その一因であった。
レースのゲームではないが、青ディスクで販売されていて、クリアデータをお店からディスクファックスで送ると何かあったように記憶している。



