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ハオ君の不思議な旅

このファミコンディスクシステムのソフトが発売されたのは1987年5月。私が購入して遊んだのも1987年5月のことであった。

魔法使いの弟子、ハオ君がこの世で一番大切なものを探して旅をするという横スクロールのアクションゲームだったが、RPG風と銘打たれているだけあって、アクションが苦手な私でもクリア出来た。

楽しく遊んで、きちんとクリアできたゲームなのに、それ以外のことがあまり記憶に残っていない。
同じ頃遊んだ「レリクス」や「シャーロックホームズ」は、イライラ感と共に、細かい部分まで記憶しているのが、なんとも皮肉である。
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同じく、途中で投げた
キングスナイトやトランスフォーマーの方が、
クリアしたはずの
ホワイトライオン伝説やインドラの光より記憶に残ってます(汗)
怒りのパワーかしら?

>どらおさん、
インドラの光は、記憶に残らないように作ってあったのでしょうか。
私もクリアしたのに全然記憶に残っておりません。
強烈な記憶にある「レリクス」よりも、
プレイ時間は相当長いはずなのですが。
怒りと共に記憶されると言うのは確かにあるかも知れませんね。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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