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アルゴスの戦士

このファミコンソフトが発売されたのは1987年4月。私が購入して遊んだのも1987年4月のことであった。

ヨーヨーの様な武器を操って敵を倒してゆくアクションゲームである。
私にとっては、自力でエンディング画面を見ることが出来た数少ないアクションゲームとして、印象に残っている。エンディング画面と言っても、今のゲームの様な凝った演出は何も無かった。

同名のアーケードゲームがあり、そちらのゲームとはあまりにテイストが違うという理由で、当時失望したユーザーが多かったと聞いているが、何も知らなかった私は、普通に楽しくクリアしてプレイを終えた。
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当時はアクションゲームが今以上に苦手だったので、
アルゴスも自力で終えてないように思うのですが、
友人が上手だったので一時間でクリア画面を見せてもらいました(笑)。
窓が開いて鳩が飛んでいくみたいな画面が、
何か象徴的に思えたのが懐かしいです~

>どらおさん、
なにしろ20年前に1度だけ見た画面なので、
鳩は記憶にないのですが、
窓の様なものがあったのは覚えています。

私も、クリアできないアクションゲームのエンディングは、
子供に見せてもらったことがありました。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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