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デッドゾーン

1986年11月発売。私が購入したのは1986年12月であった。

ファミコンディスクシステムの脱出型SFアドベンチャーゲームである。ストーリーのラストで思わず泣いてしまったのは、今でもはっきりと覚えているのだが、細かい謎解き部分は忘れてしまった。最初のゴミ捨て場からの脱出に最も苦労した記憶がある。
もし、Wiiで遊べるようになったら、ぜひ購入してみたい作品である。

ファミコンのゲームで、音声が流れるというのも当時は珍しかった。
相棒のロボットの「キャリーで~す」という声は、始めは耳障りだったが、クリア後は愛おしくなったものである。
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自分も、エンディングと最初とおにぎりキャッチしか覚えてませんが、とてもよい作品だったと思います。ロボットの声は「キャリーどぇ~っす」だった気も(汗)

>どらおさん、
ロボットの声、正確に表現すると確かにそうですね。

おにぎりキャッチは、今、うっすらと思い出しました。
ロボットのキャリーは、その後、
旧サン電子のファンディスクなどにも登場していましたね。

デッドゾーン、私もやりましたよ~(・∀・)! 
「なぜ俺は、ここにいるんだ!?」で始まって
「ファミコンがしゃべったよ!しかもかなりクリアに!」と
驚いたものです。もっかい聞こうとしてリセット。
その後、散々聞かされましたねぇ…orz。
突然始まるおにぎりゾーンも凄かったです、
ストーリーとのギャップあり過ぎw。
「→カエル」→「ケロケロ」w。

>むっちさん、
当時、最初の一言は聞き取れずに、
「キャリーどぇ~す」ばかりが印象に残っておりました。

ストーリーとのギャップありすぎですね。
不意打ちの様なあのエンディングには、
ただただ、涙、涙でした。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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