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水晶の龍

1986年12月発売。私が購入したのも1986年12月であった。
この作品はファミコンディスクシステムのアドベンチャーゲームである。アドベンチャーゲームと、遊び終えたら別のゲームに書き換えができるディスクシステムとは、相性がよかったように思う。
特に、この作品は絵が綺麗であった。すっかり有名になった「ヒロインと野球拳が出来る」というウソ技も、ヒロインの1枚絵が可愛かったから、騙される人間も多く、記憶にも残っているのだろう。
私も、当時、ウソ技にまんまと騙されたくちであった。
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自分はファミコン必勝本を読んでたので、
ウソ技は知らなかったのですが、
知ってたら試したでしょうね~(汗)

アドベンチャーとの相性、ホントそうですね。

>どらおさん、
ファミコン必勝本も読んでおりました。
懸賞付きのアンケートハガキを毎週出していたので、
たまに、読者欄に載ったりしておりました。(恥)

ウソ技が載っていたファミマガと、更には、
マル勝ファミコンなども、よく読んでおりました。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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