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涙の倉庫番

1986年7月発売。私が購入したのは1986年8月であった。
ディスクシステムでゼルダをクリアした後に遊ぶゲームを探していて見つけたのがこのパズルゲームだった。
倉庫の荷物を決められた場所に移動するというこのパズルは、今でも同じようなルールのものが、RPGの謎解きなどによく使われているが、解き方の基本は、このゲームで覚えた。
ブロックの配置を見ただけで、動かす手順が頭に浮かぶのは、このゲームをやりこんだおかげだと思っている。
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倉庫番、私はPC版でスタートしました。
一番最初って、20面しかない上に、「消える壁」が
存在していて(1ドットだけ、黄色い色が付いてた)
「これはインチキに近いなぁ…(´Д`)」と思ったモノですw。

その後は、移植される度に面が増えて、
お腹いっぱいになりましたねぇ…(^ー^;)。
今じゃDQでやるだけでしょうかw。

キーチェーンゲームでもあって、
自分はそれを遊んでました。

確かに、RPGのパズルを解くのは
楽になりましたね~

>むっちさん、
消える壁があったらパズルとしては
インチキに近いですね。
移植されるごとにそこらへんも
洗練されていったのでしょうか。
私が遊んだ時には、
しっかりしたパズルになっていました。

DQにもよく出てきますね。


>どらおさん、
キーチェーンは手軽に遊べてよさそうですね。
最近では、ポケモンの「かいりき」を使うときに
このゲームのことをちょっと思い出しました~。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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