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ゼルダの伝説

1986年2月発売。私が購入したのは1986年8月であった。
ファミコンディスクシステムを買って、特にこのゲームが遊びたかったわけではなかったが、プレイし始めたらまんまとはまってしまった。
このゲームには、「裏ゼルダ」と呼ばれる謎解き部分を一新した裏面があって、プレイヤー名を「ZELDA」にすると、いきなり裏面を遊ぶことも出来た。裏面には表面には無い「壁抜け」などの新しいトリックもあって、更にやり応えがあった。当時の私は文字通り、表も裏も遊び尽くした。
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私は「ゼルダコレクション」で遊びました。
だから、18年後……ですね。

剣一本をもらった後、どこへ行けばいいかも分からず、
あまりのヒントのなさに、かなり困惑しました。
当時は、電話で相談できたんでしたっけ?

で、今は「裏」の途中まで進んでます。
次のダンジョンがどこにあるのかが分かりません……。

>ナリさん、
当時は攻略マップを手書きして、
すべての壁、岩、木を調べつくし、
あらゆる場所で笛を吹き、
謎を解いたものでしたが、
今は、とてもそこまではできません。
私もゼルダコレクションで久しぶりに遊びましたが、
最初のダンジョンにすら行けませんでした。

昔は、ゲーム雑誌の編集部に電話すると
教えてくれるお兄さんがいたのですが・・・。
アメリカの任天堂では、
ゲーム攻略の質問窓口があったようですね。

ゼルダ、私もディスクシステム版を楽しみました(^ー^;)。
裏面終わった後も、「マップが違うだけでいいから、
もっと遊びたい!」と切に思ったモノです。
手書きマップ、書きましたねぇ…w。

>むっちさん、
手書きマップは攻略に必須でしたね。
「もっと遊びたい!」というのも同感でした。
ダンジョンマップも、画面に表示されるのに、
いちいち紙に書き写していました。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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