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独眼竜正宗

このファミコンソフトが発売されたのは、1988年4月、私が購入して遊んだのも1988年4月のことであった。

戦国武将・伊達政宗を主人公にしたシミュレーションゲームである。
初心者にも遊びやすいようになっていたせいか、大河ドラマの影響か、この手のゲームは遊んだことが無かった夫が、繰り返し遊んでいたのが印象に残っている。
戦闘画面で、小さな足軽や騎馬武者がワラワラと闘う様がコミカルだった。
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ビーバップハイスクール

このファミコンソフトが発売されたのは、1988年3月、私が購入して遊んだのは1988年4月のことであった。

原作のコミックは、当時読んだことがなかったのだが、良質のアドベンチャーゲームとして、楽しく遊べた。
ゲームを先に遊んで、後に原作の漫画を探して読むというパターンも無いわけでは無いが、この原作については、興味を持ちつつも、今に至るまで、読む機会が無かった。映画の方も、かなりヒットしていたのに、観る機会を逸してしまった。

信長の野望 全国版

このファミコンソフトが発売されたのは、1988年3月、私が購入して遊んだのも1988年3月のことであった。

志半ばで倒れた織田信長の天下統一の夢を果たす戦国シミュレーションゲームである。
プレイヤーは、自由に1国を選び、天下統一を目指すことが出来る。選択する国によって、序盤の攻略難度が大幅に違うため、何回でも繰り返し遊ぶことが出来た。
私は、敵の少ない四国長宗我部で全国統一を果たした。ごくごくオーソドックスに、富国強兵で地道に全国制覇したが、遊びに来た甥が、ほとんどの敵を暗殺で倒しているのをみて、色々な攻略法があるものだなと思った。

地道に国を富ませていたので、凶作になった時は、ショックが大きかった。
攻略に時間をかけすぎて、後半は、敵も大国ばかりになり、余計に時間がかかってしまった。
他のファミコンソフトに比べると、価格が異様に高かったが、元を取るくらいは遊んだと思う。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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