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大人の常識力トレーニングDS

先週からぼつぼつやっています。
「いまさら人には聞けない大人の常識力トレーニングDS」です。
礼儀、教養、決まり、社会、知恵の5分野の知識をクイズ形式で学ぶソフトですが、内容は、おばあちゃんの知恵袋的な事から、日本の国家予算のことまで様々で、難しい問題になると「それは常識というよりマニアックな豆知識だろう」と突っ込みたくなります。
3日ごとに測定する常識力指数は、偏差値のようなもので、50が平均、80が常識力マスターということらしいですが、Wi-Fiに繋いで全国の成績データをダウンロードしてみたら、全国平均は59でした。
私の常識力はこれまで65、62、67と推移してきています。
本日Wi-Fiに接続したら、常識力検定1級レベルの問題が送られて来ましたが、これはもう、常識の範疇を逸脱していると思われるような難問ばかりでした。Wi-Fiからダウンロードした問題には、各県の正解率や問題の解答率が、表示されるのですが、まだデータが集まっていないらしく、すべてが不明と表示されていました。そのまっさらなデータに、誤答の山を築いておきました。
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「もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド」

本日、水曜日のせたけ村のカブは、午前中65ベル、午後は63ベルです。

現在「どうぶつの森」、「ルーンファクトリー」、「もぎたてチンクルのばら色ルッピーランド」を並行して遊んでおります。その中で、最も時間を割いているのが、「チンクル」です。
チンクルというのは、ゼルダの伝説シリーズで、主人公にマップを提供してくれる、お助けキャラクターなのですが、その風貌と言動の怪しさから、どうみてもあぶないおじさんにしか見えないという、実に個性的な存在です。
そのチンクルが、まだ普通のおじさんだった頃から、物語は始まります。ゲームの目的は、お金を稼いで、そのお金でルッピーランドという理想郷に行くことです。お金は、アイテムを作って売ったり、人助けをして謝礼を貰ったりして稼ぎます。が、その謝礼の金額は、相手との交渉によって決まります。高く吹っかけすぎると全く貰えなかったり、安すぎると、お金は貰えますが、相手に嘲笑されてちょっと悔しい思いをします。
このゲームは、所持金総額が、そのまま主人公のHPになっているので、交渉でお金を払わなければならない時などは、他のゲームよりもずっと緊張感が漂います。
随所にちりばめられたゼルダっぽい演出に笑いながら、ついつい寝る間を惜しんで遊んでしまいました。

「ルーンファクトリー」森の癖が抜けません

本日、月曜日のせたけ村のカブは、午前中74ベル、午後は72ベルです。


「どうぶつの森」で花に水撒きをした後は、「ルーンファクトリー」で野菜に水をやっています。「森」の癖が抜けなくて、急いで行動しないといけない時に、畑の上を走れません。「ルーンファクトリー」には走ることにペナルティーはないのですが、走ったらせっかく芽を出したカブやジャガイモに悪いような気がして、避けて走っています。
そういえば、「ルーンファクトリー」でも、カブを育てています。こちらのカブの買い取り価格は、いたって普通の値段です。
洞窟の中では、イチゴとキャベツとジャガイモを育てています。邪魔なモンスターと戦いながらの農作業も、思ったほど辛くはありません。洞窟内は気候が一定なので、作物が枯れる心配も無いです。ついでに鉱石なども掘っているので、色々なスキルがまとまって上がっていきます。
へとへとになるまで働いたら、銭湯で回復が出来ます。今までの温泉のように無料ではないですが、短時間で全回復出来るのは嬉しいです。

「ルーンファクトリー」洞窟探検

本日、日曜日のせたけ村のカブは、買値94ベルでした。
先週の1万カブがキャリーオーバーになっているので、今週は1500カブだけ買いました。


金曜日から始めた「ルーンファクトリー」ですが、なんとか洞窟へ行く許可を貰い、剣と盾を装備して、いよいよ初めての洞窟探検に出かけました。
今までのシリーズと違う点は、この洞窟で倒れるとゲームオーバーになってしまうことです。洞窟の中にはモンスター召還装置のようなものがあり、それを破壊するまで、延々とモンスターが現れ続けます。他にも、農地になる荒地や鉱物、植物、切り株まであります。
洞窟の中は、気候が一定なので、畑を作れば1年中安定した収入源になりますが、何より、9個の作物が生み出すルーンが、かっこうの回復ポイントになります。
しばらくは、ここに通って戦闘のスキルを磨くことになりそうです。

「FF3」ラストバトル

本日、木曜日のせたけ村のカブは、午前中67ベル、午後は65ベルでした。

昼過ぎから、「FF3」のラストダンジョンにかかりっきりでした。マッピングしながら出たり入ったり、結局8時間もかかってしまいました。隅々まで探索したので、お宝もたくさん見つけましたが、何より、これでもかと言うほどレベルが上がりました。
クリアレベルは63、忍者、賢者、導師、魔界幻士のパーティーでした。ラストダンジョンは、広さはそこそこでしたが、入り組んでいて、行き止まりを確認しつつマッピングするのはなかなか大変な作業でした。

本日モグネットのコードを教えていただいた方には、これからメッセージをお送りします。相互登録、相互承認が必須ですので、モグハウスからコード認証をお願いいたします。本日22時現在、まだ承認されていないようです。
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せたけむら

Author:せたけむら
ここは、テレビゲームという物が世に出た時、既に充分過ぎるほど大人だったおばさんが、20余年かけて遊んできた数々のゲームについて思い出を綴るページです。

またせたけ村日記は、
http://setakemura.blog.so-net.ne.jp/
にて、出張版を不定期更新しております。

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